2018年03月25日

三ッ池公園の紅枝垂が奇麗だった

昨日は桜が満開かもという予報の元。桜の名所三ッ池公園に行ってきました。

ソメイヨシノはまだ7,8分咲きで満開は明日位でしょうか。

散る姿が好きな人は後、3,4日です。

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その代わりに紅枝垂が満開で、紅枝垂れの周りには沢山の人が集まっています。

実は紅枝垂の下にお花見の人がいたのですが、一等地と思いきや、次々と集まってくる人が写真を撮るので、さすがに居ずらくなったらしく、どこかに行ってしまいました。

満開の桜の下は一等地ではありません。

満開の桜が目の前に見える場所が一等地でしょうか。

そこも、人の背中ばかりで一等地ではないのかも。

だいたい、桜を独り占めしようという魂胆が良くないです。

満開の桜はみんなで譲り合って見ましょう。


posted by 原田知篤 at 17:20 | Comment(0) | 日記

2018年03月22日

ダイヤトーンDS-1000の調子が絶好調

先日ヤフオクで買ったダイヤトーンのDS-1000を聞いていますが、やはり物が違います。

低音はウーファーのエッジが固まって、今のところ出ませんが、中音から上はやはり良いですねえ。

AKBとかは最初からデジタルで作っているので、相性が悪いです。

本当はCDの録音の方が悪いのかも。

最近の録音はコンプレッサーで押さえつけて、全体の音量を揃えることをやりすぎている気がするんですがねえ。

高橋真梨子さんが好きなので、もっぱら高橋真梨子さんを聞いています。

高橋真梨子さんお曲はどれも丁寧に作ってあります。

どれも良いですねえ。

あとはMisiaさんも、すごく良いです。

意外とスピーカーと相性の悪い曲とか歌手っているんですよね。

というよりは録音かな。

低音が出るようにならないとはっきりとは判定できません。


posted by 原田知篤 at 21:39 | Comment(0) | 日記

モルディブの人工島

今朝の朝刊に地球温暖化による海面上昇で国土消失の危機にあるモルディブが人口島を作っている話が掲載されていた。

インド洋に浮かぶモルディブは本当にやっと浮かんでいるような多くの島からできていて、標高が首都のマレで1メートルほどとか。

そこで、国民の他国への大移住も考えたらしいのですが、やはり色々難しく、標高2mの人口島を作ってそこに移住しようという大計画です。

現在は5万人が人口島ですでに暮らしており、将来は現在拡張中の島と全体で24万人が住めるようにするという計画です。

巨大な島ですが、人工島ですので無制限に広げられるはずもありません。

計画では全体の広さが4.3平方キロメートル。

4.3平方キロメートルというと、わが国では博多湾に浮かぶ能古島よりちょっと大きいくらい。

あの能古島に24万人??

能古島は人口700人ほどなので、強烈な人口密度です。

山が無いのである程度は収容できるとはいえ、相当な密集度になります。

みんな、喧嘩しないかな。

南の方の呑気な気質なので仲良く出来ると期待しましょう。

何だかんだ日本は山があって、海面が上昇しても住む場所が無くなる事は考えづらいけど、国によっては大変です。

バングラデシュやオランダなども大変だと思います。

日本も海抜マイナス2mの地域もあるし、東京は大変です。

ガチガチの堤防で守るんでしょうが、やはり人間のやる事ですから最後は自然の力にはかないません。

でも、工夫して頑張るのも人間の良い所ですから、何とかなって欲しいです。


posted by 原田知篤 at 09:54 | Comment(0) | ニュース

エステー化学のミゲル君がすっかり大人になっていた

エステー化学の消臭力CMに少年時代に出て、素晴らしい歌声を披露していたポルトガルのミゲル君が、しばらく出てないなと思っていたら、最近すっかり立派な青年になって再び登場しました。

一瞬誰だかわかないくらい変わっていました。

少年時代はあっという間に過ぎるんですね。

本人にとっては少年時代はものすごく長いのですが、他人にとっては、ちょっと見ない間にすっかり大人になっていると感じるのが普通です。

特に外国人は見た目はすぐに大人になるので、錯覚します。

調べてみたらミゲル君19歳なんだそうで、錯覚じゃなくて完全な大人になっていました。

19歳にしては少し幼く見えるのは、子供時代に活躍している人にありがちな特徴でしょうか。

こうなったらミゲル君の成長とともに、ずっとミゲル君でCMやったら良いです。

そのつもりかも。


posted by 原田知篤 at 09:17 | Comment(0) | テレビ

2018年03月21日

せっかくの春分の日が大雪なんて

今日は春分の日で春の祭日です。

潮干狩りにも絶好の潮時だったのですが、この雪では誰もいないでしょう。

桜もつぼみを付け始めて、お花見に行きたい人も多かったのではないでしょうか。

天気予報ではさすがにこれが最後の寒波と思いますが、これでは満開も遅れるかもしれません。

明日からは極端に温度が上がるらしいので桜も大変です。

明日明後日が暖かいので週末はお花見には悪くない位桜が咲く気がします。

いよいよ、春本番です。

世間は森友問題と、大相撲とレスリングの暴力問題とパワハラ問題でもちきりです。

毎日、朝から晩までぶつかり合って投げ合っている人達に、暴力とかパワハラを言うのって意味あるのかな。

意味はあるのでしょうが、土俵を降りたとたんに「一般人です」みたいな行動ってとれますかね。

痛い事は嫌なので、よくわかりませんが、毎日痛い目に遭っていると、痛いのが日常になって、やるのもやられるのも日常で、何もないのが異常な世界だったら嫌だな。

だいたい、注射が嫌いなような人は格闘技の世界になんて入らないしね。


posted by 原田知篤 at 16:36 | Comment(0) | 日記

2018年03月20日

スピーカーをヤフオクで買いました

耳に圧がかかるヘッドフォンがどうにも、というわけでスピーカーを買うことにしました。

今はオーディオは、ほんの一部の熱狂的マニアのもので、売っている種類も少なく大体店が少ない。

販売数があまりに少ないので価格は嘘のように高く、ちゃんとした音でと思うと車が買えるほどの値段がついています。

あと何年耳が聞こえるか分からないのに、オーディオごときにそんなにお金はかけられません。

で、ヤフオクで往年の名器、ダイヤトーンのDS-1000を買うことにしました。

発売から40年近く経っていますが、生まれが良いのであと、10年やそこらは行けるのではと思います。

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届いたので部屋に置いてみます。

バブル真っ盛りの時代のスピーカーですから、今から見ると高級感があります。

DS-1000シリーズの一番最初のもので、だんだん改良して良くなったのか、だんだんコストダウンしていったのか分かりませんが、何しろこれはシリーズの最初のものです。

さっそく繋いで音を出してみました。

ああ、昔のオーディオ全盛時代のゴージャスな音です。

やっぱりダイヤトーンは良いですね。

ただ、ウーファーのエッジがさすがに硬化して低音がからきし出ません。

これはしかたありません。

この状態で無理やり大きな音でも出すとエッジを破損しかねないので、エッジの軟化剤を注文しました。

昔はどの家にもオーディオがあって、部屋の飾りになっているものもありましたが、やはりスピーカーにはある程度の大きさは必要なんでしょうね。


posted by 原田知篤 at 12:07 | Comment(0) | 日記

2018年03月19日

テレビでハードオフの買取の様子をやっていた

今朝のテレビでハードオフの買取の様子をやっていました。

色々なものを買い取っていましたが、邪魔だから持ってきたのだろうし、値段もあってないようなもの。

買い取っても売れるかなというものもありましたが、ちょっと首をかしげたのはビデオカメラ。

買えば普通に数万円はすると思うのですが、電源のチャックが出来ないという事で、買取価格は100円。

カメラ単体でなく、電源コードなどもあればもう少し値段が付くのでしょうか。

売るときに、まさか1万円とかは付けないよね。

でも赤ちゃんとかいたのに何でビデオカメラ売ろうと思ったんだろう。

新しいカメラを買ったのでしょうか。

でも100円は疑問ですねえ。

壊れていれば0円だろうし。

動けば2000円位は付くと思うんですがね。

やっぱり動くかどうかのチャックは必要だから、チェックが出来ない場合は100円でも仕方ないのでしょうか。


posted by 原田知篤 at 22:43 | Comment(0) | テレビ

何だか明日からは寒くておまけに雨だそうだ

千葉の潮干狩り場もオープンしていよいよ潮干狩りシーズンだと思ったら、明日から3日間は雨でおまけに寒いらしい。

しかも真冬に逆戻りという最高気温7度とかの予報。

嘘とは思わないけれど、もう春になって欲しいです。

桜も咲きそうになっているし、寒いのはもう良いです。

今年の冬は寒かったので春が来るのが遅いと思っていたら急に暖かくなって桜も早く咲きそうなのですが、またストップです。

この寒さが過ぎたら、本当の春が来るのでしょうか。

日本海側の豪雪のニュースを見ていると、関東の天気で不満を言ってはいけないと思いますけどね。

あの豪雪の中、ちょっと山の方に住んでいる人たちは、雪かきもままならないだろうし、買い物とかどうしているのか不思議です。

1週間とか買い物しないでも暮らせるすべがあるのでしょうか。

まあ、砂漠で暮らしている人も不思議だし、岩山に穴掘って住んでる人もいるし、みな何を食べているか不思議な事ばかり。

結構、思ったより人間って順応力があるのでしょう。


posted by 原田知篤 at 22:20 | Comment(0) | 潮干狩り

2018年03月18日

鶴見川の土手につくしが沢山生えていた

今日は日曜日。

鶴見川の土手を走っていると、土手で何かを採ってる人がいます。

この時期ならまあつくしでしょうね。

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というわけで、土手で目を凝らしてみると、つくしが沢山生えています。

沢山生えてはいるんですが、採っている人は選んでいるようです。

つくしって食べたことあるけれど、春の味と言えば春の味で、美味しいかと言われれば、つくだ煮は醤油の味でつくしの味ってあるのでしょうかね。

どのつくしが美味しいのかは分かりませんが、つくしはすぐに伸びて「おじいさん」と呼ばれる茎だけの草になるので、瞬間に採らないとね。

銀杏もそうだけど、そんなに美味しいものじゃないです。

やっぱりスーパーには美味しいものを売っています。

野菜というのは結構品種が改良されて美味しくなっているんですね。


posted by 原田知篤 at 15:01 | Comment(0) | 日記

推理作家の内田康夫さんが亡くなりました

浅見光彦シリーズで有名な内田康夫さんが亡くなりました。

本を買ったことはありませんが、2時間ドラマには何度もなっているので、そちらで親しんだファンの方が多いのではないでしょうか。

浅見光彦シリーズだけで117冊もあるそうで、テレビドラマの製作者は題材には困りませんね。

純文学は元気が無いですが、推理小説はテレビドラマ化しやすいこともあって、沢山人気シリーズが存在します。

この手の主役に抜擢されると長く愛されるので、俳優さんにとってはやりたい役と思います。

永遠の33歳という設定のため、主役もある期間やると変わるという宿命の作品でしたが、一番長かったのは39作も主演を果たした中村俊介さんです。

演じた役者さんが10人を数えることから考えれば、大変な数と思います。

はまり役だったんでしょう。

1,2回で終わった方もおられるので、しっくりこなかったのかな。

俳優業をやるからには当たり役が一つあると心強いでしょう。

他人事ながら不安定な職業と思います。

お笑いとかもレギュラーが欲しいみたいですから。


posted by 原田知篤 at 08:57 | Comment(0) | ニュース