2017年04月13日

日本テレビZIPの桝太一アナが正直者過ぎる

毎朝、日本テレビではZIPをやっています。

その中で、桝太一アナが○×のクイズで正解の札をあげる際に、少し間があるのですが、100%どちらを上げるか数秒前に分かってしまいます。

○と×のプレートを上げたり下げたりするんですが、上げる方の札が事前にピクっと動くんです。

きっと、こちらを上げるんだと事前に無意識に確かめているのかも知れません。

で、私のような鈍い人間にでも、どちらを上げるかがわかってしまうんです。

桝さん、絶対ジャンケン弱い。

人の好い人間性好感度抜群のアナだけに勝負師や詐欺師の対極にいる人なんでしょう。

きっと営業なんかは向いていないかも。

いや、人間性で色々な人に可愛がられて仕事沢山とってくるトップ営業マンかも知れません。

テレビってデジタルになって、おまけに画面が大きくなったので何だか怖いくらい人の内面まで見えそうですよね。

面と向かって顔を舐めるように見る事は出来ないけど、テレビだと本物の2倍3倍の大きさの顔を穴の開く様にマジマジと眺めるので、顔のあばただけじゃなく内面まで見えそうになってしまうのです。

昔の白黒映画時代にはセットが欠けたりすると、チューインガムをくっ付けて直していたという話が、カラー映画になって出来なくなったという話を聞いたことがありますが、デジタル時代は大変です。


posted by 原田知篤 at 08:11 | Comment(0) | テレビ

2017年04月12日

石田ゆり子さんがテレビに出ている

石田ゆり子さんは奇麗な人です。

私の中では完璧な美人です。

だんだん年を重ねていきますが、年齢なりに常にトップの美しさです。

でも結婚しないんですよね。

実生活は知らないので、私達には美しい独身というワードだけが入ってきます。

そして、何故だろう、という疑問だけが頭の中を駆け巡っているのです。

まったく余計なお世話です。

余計なお世話でも、世の男性達が何であの美しい人をほおっておくのかというミステリー感情が湧いてくるのは仕方ないではありませんか。

本当にどうして。

ただ、ご主人のような方が一緒に暮らしているというようなゴシップ記事を見たような見なかったような。

それが本当なら良いんですが、本当幸せになって欲しいんです。


posted by 原田知篤 at 22:37 | Comment(0) | テレビ

2017年04月09日

笑点で林家三平師匠が座布団苦戦中

笑点では、データ放送を使って視聴者が座布団をあげたり取ったりするようになっている。

座布団の数は大体それ程の差は付かないのだけれど、林家三平さんだけは座布団ゼロを行ったり来たり。

ダントツで低空飛行。

最近では、噛み芸になっていて、噛まないと残念なほど。

でも、しゃししゅしぇしょが特に噛みやすく、本当に噛むんだよね。

他人ごとで無いので、応援してるんだけど噛むんですよね。

あんなんで落語の方は大丈夫なんだろうかと心配。

隣の黄色の林家木久扇師匠はお年でボケ芸だけど、噛むことにかけては三平さんの方が上手。

緊張すると余計噛むんですよね。

円楽師匠が活舌が良いので、余計目だつかな。

木久扇師匠の年齢になると、噛み芸も笑えるけど、三平さん最近ちょっと笑えないんですよね。

本人は笑いながら悩んでいるかもね。

でも噛み芸も3年続ければ、本物になる。

もう少しだ。頑張れ。


posted by 原田知篤 at 21:24 | Comment(0) | テレビ

2017年04月07日

金スマの背景の制服の女性達が皆、足が奇麗

TBSの金曜夜の金スマ。

中居正広さんが司会の人気番組です。

そのスタジオの背景に同じ制服を着た沢山の女性が奇麗に並んでいます。

皆奇麗でスタイルが良いので、エキストラではありません。

皆、スカウトされたり競争をかいくぐってきた美人だけれども、中々その先が難しいのでしょうかね。

ちゃんとギャラを払っているとは思うけど、いくら払っているんだろう。

人数が人数だけに1人頭の金額で製作費が全く変わる。

人の財布はまあ良いか。

でもいくら美人でも、背景だから代わりはいくらでもいるんですよね。

代わりがすぐいるというのは辛いなあ。

オンリーワンというのは何よりも重要なんでしょう。

あんな奇麗な人達、家の近所には居ないけど、皆よりすぐりの美人なのに。

あの中から見つけてもらうのは大変だ。


posted by 原田知篤 at 21:22 | Comment(0) | テレビ

2017年04月06日

息子3人を東大理三に入れた佐藤ママの娘も東大理三へ

息子3人が東大のしかも全員理三に合格した佐藤ママの子育て論が話題になりましたが、今年の東大入試で、長女も3人に続いて理三に合格し、これで4人全員が東大理三に合格となりました。

もう、東大に入れただけではステータスにもならないのではと思える位、子供4人が全員東大理三合格という衝撃。

佐藤ママはちょっと早口で、頭の回転が速いのは解るのですが、実はHKT48の松岡はなさんに少し似た所があって、中々魅力的な女性なんです。

手足が長いかどうかは、座ったところしか見ていないので分かりませんが、顔が似た所があると思います。

思っているのは私だけかな。

バイキングを見ていたところでは、1年先まで講演会が埋まっているそうで、大変なもてようです。

何でも景気が良いのは嬉しい話で、学歴的にはもう誰も突っ込めないでしょうね。

何を反論しても、実績の前には空しいばかり。

話にも説得力がある上に、教育評論家もどきよりも実績もあるので、印籠でも作って売ったら儲かるのではないでしょうか。

4人だと1人くらいドロップアウトしそうなものですが、100%理三だからね。

で結局、最後は私的に松岡はな頑張れになってしまうのかな。


posted by 原田知篤 at 14:52 | Comment(0) | テレビ

2017年04月03日

スカッとジャパンを3時間も見てしまった

サッシーが出ているので、3時間のスカッとジャパン特番を見ました。

悪役3時間見るのはきついと思ったけれど、だんだん悪役も作り物だと思えば慣れてきて、3時間ガッツリみてしまいました。

サッシー忙しいので、編集でやたら出入りする番組も多いのだけれど、今回は3時間ずっと居ましたね。

もう、サッシーの番組を全部追えないくらい沢山で、ヘトヘトなんですが、4月からまた新番組が始まるんですよね。

かつてのアイドル歌手が同じヒット曲を一日に各局を回って何回でも歌うのも大変だと思ったけど、サッシーは立ち位置が全部違うしね。

MCとかも増えていじる側になってきたから、ひな壇で血眼になっている大変さは無くなるけれど、若いからひな壇の重鎮には気を使うでしょうね。

男の年寄りの扱いは慣れているのかな。

一時は年配の女優さんとか芸人さんがバラエティに呼ばれてにぎやかだった時代があったけれど、今は話のテンポが早すぎて、年配の女優さんとかがスピードに乗り切れていない場面にたびたび出くわします。

天然ボケの芸風も、何だか間が我慢が出来なくなっているんです。

全体にスピードが速くて、せっかち位でないと生きづらい世の中なんでしょうね。
タグ:指原莉乃


posted by 原田知篤 at 22:15 | Comment(0) | テレビ

2017年04月01日

テレビの画面が揺れまくっている

町中をロケして歩く番組で、出演者が歩いているのだが、カメラが揺れまくっている。

一年に一回運動会や学芸会でカメラを回すお父さん並みの揺れである。

珍しいですね。

ただでさえ、町中のロケなので製作費は安いと思うんですが、まさかカメラマンまでケチって、ディレクターがカメラ回していないですよね。

歩いている出演者の背景が揺れまくっているので、落ち着かないというか、こちらが酔いそう。

さすがに好きな番組なんですが、チャンネルを変えました。

普通、小型の手持ちのカメラだと、手振れ防止が付いているので、あんな揺れにはならないと思うんですが、スイッチを入れ忘れたのかな。

ソニーのやつは手ぶれば優秀だからあれな無いと思うんですけどね。

どちらにしてもカメラに慣れていないカメラマン?でした。

今日は雨だし寒いし、お花見なんてありえない。

震えながらお花見したくないです。

4月1日、とくにフェイクニュースにも出会わなかったし、面白いガセにも出会いませんでした。

寒いと、誰もノリが悪くなります。


posted by 原田知篤 at 18:58 | Comment(0) | テレビ

2017年03月30日

プラネットアースが相変わらず凄すぎる

今晩も昨夜感動したNHKのプラネットアースを見ています。

内容もすごいけど、どうやって撮影したんだろ。

ジャガーってワニを捕獲して食べるんですね。

ワニは強そうだけど、カイマンだから小型で口が細く若干弱いのかもしれません。

ナイルワニとかじゃ襲うわけない。

相変わらず、仲間由紀恵さんのナレーションは素晴らしいです。

今日は殆どが仲間さんでした。

その後はサッシーがオタクたちと旅行するさし旅。

今日は駅弁オタク達との旅。

プラネットアースの後の落差が凄いけど、まあ気楽には見れます。

伊豆の方に回る地図が出てたけど、来週はどうなるのかな。

駅弁で2回はさすがに引っ張れないか。

女性MCのオタク系番組は無いから、新境地なんですけどね。

ブラタモリとかタモリクラブの女性版みたいな番組が出来れば良いんですが、オタク=男だからなあ。

女性って収集癖が無いらしいんですよ。

ゴミを捨てられない女性はいますが、マニアックに掘り下げる人は殆どいない。

指原ペディアもマニアック方面だったけど、今一つだったし。

女性はただのお喋りみたいな方が作りやすいんだろうけど、新しい何かを産もうとして難産している様子が見えます。


posted by 原田知篤 at 21:00 | Comment(0) | テレビ

2017年03月29日

NHKのプラネットアースを見ていた

何しろ衝撃的な番組です。

人間の争いが如何にバカバカしいかを思い知らせてくれる、素晴らしい番組です。

そのプラネットアースですが、女性のナレーションが嫌というほど聞いたことがある声で、そのあまりの心地よさは特徴ある声なので判りそうなものだが思い出せない。

そういえば岸田今日子さんも特徴あったなあと、随分昔の人の名を思い出したりしたけれど、うーん誰だ。

どうしても思い出せず、気にもなるので調べてみました。

仲間由紀恵さんでした。

どうりで気持ちが良い筈だ。

仲間由紀恵さんがすぐに出なくなるとは重症ですね。

声は100%判っているのだが、名前も顔も思い出せなかった。

もちろん顔は良く知っているんですよ。

バラエティばかり見ているから、頭がそちらに行っていたんでしょうね。

永作博美さんとか中嶋朋子さんとかも声が良いですよね。

やっぱり女性は声ですね。

声が良いと、男は引き込まれるんです。

まあ、顔も大事ですけど。


posted by 原田知篤 at 20:38 | Comment(0) | テレビ

2017年03月25日

今日の大相撲で微妙な取り組みがあった

本日の取り組み 蒼国来×豪風 は微妙だった。

蒼国来が取り組みの途中で、親指が俵の外に出たのだが果たして指の先が土に付いたかどうか。

行事は取り組みを続けさせたが、勝負審判の2人が足が出たと判定して取り組みを止めさせた。

勝負は豪風の勝ちとなったが、どうも腑に落ちない。

足の指が出たかどうかは、待機の力士の曲げが邪魔になって見えないし、別の角度のカメラのビデオでも釈然としない。

ただ、勝負審判2人が手を挙げたわけで、そうなのだろうという結果になった。

もうこうなったら土俵の外にセンサーでも付けておかないと正確な判定にはならないから、勝負的にはこれで決定で良いのだろう。

野球でもストライク、ボールで微妙な判定は沢山あるし、格闘技ならもっと怪しい判定が多い。

それに比べればビデオ判定を取り入れただけでも相撲は進んでいるともいえる。

力士本人が抗議できるシステムでも作れば、少し事情は変わるかも。

でもちょうど6時には終わらなくなるかもね。

大体勝負なのに必ず6時に終わる方が変だけど。


posted by 原田知篤 at 19:19 | Comment(0) | テレビ