2017年03月25日

マイクロバブルのお風呂がすごい

マイクロバブルを利用したお風呂をやっていた。

マイクロバブルは船のスクリューが起こす泡で、船体の塗装を落としたり、スクリューそのものに摩耗を起こす事で厄介者と思われていた。

そのマイクロバブルをお風呂に利用しようと考えたメーカーがあって色々な製品が出ている。

湯船に3ミクロンの泡を充填させる事で、体の脂分や毛穴の中の汚れも洗い流すことが出来る。

女性などは化粧品のカスなどが毛穴に入り込んでいるので、洗い落とせるとすると需要は多いと思われます。

男性は頭皮の毛穴が掃除できれば発毛のチャンスです。

バブルで毛が生えればありがたい事ですが、本当でしょうかね。

女性の場合は顔の毛穴を洗いたいだろうから、シュノーケルでもつけて、湯船に顔を5分間浸けておく必要がありそうです。

色々なメーカーがあるけれど、どれが良いのか、本当に効くのか、それにしても30万円台の値段は高いですね。

でも、絶対5万円位の小型のやつがそのうちきっと出ますね。


posted by 原田知篤 at 17:35 | Comment(0) | テレビ

有馬温泉の道がビックリするほど細いけど

タカトシ温水の路線バスの旅という番組をやっている。

3人とゲストがバスで色々旅する楽しい番組なのだが、今日は神戸の近辺を旅しています。

そして有馬温泉にやってきました。

色々歩き回っていますが、何しろ道が狭い。

すれ違う時には肩が触れ合いそうな温泉街の狭さです。

広場と言ってた広場も小さな場所で、何だかミニチュアみたいな町ですね。

行った事はあるけれどあまり記憶にない。

こんな狭い場所で隣近所でギクシャクしていたら、結構神経を使いそうです。

皆、狭いので家族みたいになって慣れてしまうのでしょうね。

遊びに行くのは良いとして、実際に住むにはなかなか慣れるまで時間がかかりそう。

日本の古い町はどこも道路が狭いですね。

土地が狭い日本でも特に神戸付近は山が迫っていて平地が少ない。

ブラタモリで勉強したもんね。


posted by 原田知篤 at 15:16 | Comment(0) | テレビ

いつかこの街で会ったなら

土曜のお昼前、「ぶらり途中下車!」を見ていたら最後に中村雅俊さんの「いつかこの街で会ったなら」が流れてきた。

昔聞きなれた名曲だけれども、どうも違う、と思ったら鈴木雅之さんのカバーだった。

鈴木雅之さんも良いですね。

中村雅俊さんのイメージが付いたドラマの曲なので、他の人が歌うと違和感があるものですが、鈴木雅之さんとか徳永英明さんとか上手いですよね。

作曲は吉田拓郎さんで、あの頃はフォークの絶頂期で井上陽水さんとか吉田拓郎さんが大活躍していました。

吉田拓郎さんの曲はどれも入り口が広くて誰でもすぐに親しめる曲ばかりでした。

彼の歌い方もあるんでしょうね。

井上陽水さんはちょっとマニアックで、敷居は高かったけれど、名曲ばかりだったのでヒットはしました。

小室等さんともう一人泉谷しげるさんと、4人でフォーライフレコードを作ったんですよネ。

今はまた時代が変わったけれど、当時は独立するなんて画期的だったんです。


posted by 原田知篤 at 12:23 | Comment(0) | テレビ

2017年03月24日

籠池籠池籠池ばっかり

証人喚問で籠池理事長が国会に呼ばれて、どのチャンネルも籠池ばかり。

野党は安倍政権攻撃が目的なので、質問が緩いのは当然として、自民党はいやらしく攻撃して矛盾を追求しようとしていたけれど、思うように行ったのでしょうか。

何となく見た感じでは、籠池理事長は証人喚問に呼ばれた感じではなく、まったく狼狽する様子もなく落ち着いていましたね。

翌日のテレビでは、ここは慌てていたとか評論家が言って分析していたけれど、我々が見た目には最後まで落ち着いていました。

あの人は普通の神経では無いし、取り調べで落とそうとしても落とせないタイプじゃないでしょうか。

時々いますよね。精神科の権威が出てきても分析できない位特異な人。

密室で2人きりで100万円を貰った、貰わない、ってどちらも証明しようが無いですよね。

どちらも証明できないとなると、証人喚問も言いたい放題になる可能性も。

結局、守るものが無いほうが勝ってしまう。

お金の無い人間がいくら裁判で負けても払えないものは払えない様に、守るものが無い人は一番強いらしい。

妻子もいるけど、奥さんも結構同じ人種みたいだし。

面白いと言えば面白いけど、結局最後まで真実は解らない気がします。


posted by 原田知篤 at 22:17 | Comment(0) | テレビ

ロバートの秋山さんのお父さんが出ていた

「HKT48のおでかけ」の録画を見ていたらロバートの秋山さんのお父さんが出てきた。

うーん、口の当たりそっくりです。

サッシーの大ファンを連呼していたけれど、嬉しいよな迷惑なような。

少なくとも迷惑では無いな。

でも、父と子が似ているのはほほえましいものです。

似てなかったら大事です。

夜になったら「指圧の心は母心」の浪越徳次郎さんのお孫さんが出てきて、やはり指圧師をしていたが、指圧師の売れっ子だという。

その祖父と孫がやはりよく似ていて、やはり血は水よりも濃かったわけです。

ところで、ロバートの秋山のお父さん66才なんだそう。

元気で若かったです。

我々の世代です。

やっぱりサッシーのファンか。

60代のサッシーファン率すごいですね。

60代はまだまだ元気だし、自由になる金も持ってるんでしょう。

6月の総選挙、さてどうなるか。
タグ:指原莉乃


posted by 原田知篤 at 19:20 | Comment(0) | テレビ

2017年03月22日

FNSうたの春まつりで松浦亜弥さんのビデオが流れた

FNSうたの春まつりで春の名曲100選の企画の中で、松浦亜弥さんの「桃色片思い」が流れました。

あややは最後の正統派アイドルと言われていました。

何しろ可愛いし歌も上手い。

一世を風靡しましたし、私も年甲斐もなく夢中になりました。

比類ないキュートさでしたが、歌わなくなると結構その後が難しかったですね。

バラエティなどで、素早く受け答えが出来ないと、なかなか出て行けない時代になったんです。

時代に乗っかると言う事が大切なんでしょう。

昔のアイドルの時代にはひな壇も無かったしね。

歌手も役者さんもひな壇で役に立たないと、全部役立たずって事も無いんでしょうが、何となく使えない雰囲気になるのは厳しいですね。

サッシーも時代に乗ったんでしょうね。

サッシーはまだまだ上に行くと思います。

今より上って言うと、紅白の司会とか、「さしこの部屋」みたいな徹子さんポジとかですが、私は行けると思います。

ともかく間の取り方が天才的にというか動物的に良いです。

同じ言葉でも1秒ズレると価値のない返しになりますが、大した返しで無くても間が良いので、大失敗にはならないんです。

努力で身に付くものでは無いですね。
タグ:指原莉乃


posted by 原田知篤 at 21:20 | Comment(0) | テレビ

無敵の思えるオニヒトデをほら貝がバリバリ食べていた

日本テレビのZIPで貝社員という面白小アニメをやっています。

その、登場人物?の貝たちが本当にアニメと同じキャラなのかをやっていました。

アサリが海水浄化の働き者なのは知られていますが、ほら貝はすごかったなあ。

オニヒトデを羽交い絞めにして食べ始めると全部体内に入れてしまうんです。

それを水槽でやっていたので、食事風景がリアルに見える。

あんなタワシのお化けみたいなオニヒトデを良く食べれますね。

ヒトデは一部を残しておくとまた再生するしね。

サンゴ礁の悪役オニヒトデを退治する正義の味方をいうことですね。

でも、ほら貝を見つけたら人間は獲ってしまうからオニヒトデが増えるのでは。

ツバメみたいに益鳥と認定されれば人間も手を出さないから、ほら貝も益貝にでも認定されて獲るのを制限すればサンゴ礁とほら貝の海になってオニヒトデも減るのではと思われます。

絶妙な自然のバランスを人間が崩すと、思わぬものが繁殖するのでしょう。

オニヒトデは人間は絶対食べれないでしょうね。

ほら貝は貝殻も貴重だし、身も食べたことないけどきっと美味しい。


posted by 原田知篤 at 09:37 | Comment(0) | テレビ

2017年03月18日

インドに37人の妻を持つ男がいた

日本テレビで「世界ビックリ人間の妻」という番組をやっています。

その中で、インドの37人の妻を持つ男をやっていた。

本人は70才と言っています。

第一婦人は72才。

一番若い妻が37才だったかな。

子供は40人位かなと言っているけど、正確には解らなかったりして。

まあ、妻にスポットを当てた番組なので、妻に色々聞いていたが、幸せですとか言えないよね。

でも、37人が許されるというのがすごいな。

相手の親も誰も怒らないみたいですね。

こういう話は第一夫人次第で、第一婦人が許すと後は経済力次第でドンドン増えるらしい。

第一夫人がきつい人だと、無理みたいですね。

それにしても、うらやましい気持ちはまったく無かったですね。

3人位ならありかも知れないけれど、結構平等に色々扱って神経が疲れそう。

彼はすごいです。

彼は無口っぽかったけど、お喋り男だとボロが出て務まらないでしょうね。

それにしても日本テレビは攻めるね。


posted by 原田知篤 at 14:21 | Comment(0) | テレビ

平日午後2時の視聴率競争がすさまじいらしい

以前は一人勝ちと言われていた日本テレビの「ミヤネ屋」がTBSの「ゴゴスマ」とフジの「グッディ」が健闘しているらしい。

フジの「グッディ」は当初は見る事も無かったけれど、時々見る事があるので面白くはなっているのでしょう。

「ゴゴスマ」は司会もですがコメンテーターが他より良いですね。

他が色々浮気をするのに対して、小池劇場をずっと追いかけていたのはグッドチョイスだったと思います。

小池さんをやってると、どうしても小池さんを見てしまいます。

汚いおじさん同士のやり合いを見るより、片方だけでも奇麗な人の方が良いですからね。

怖いもので、習慣が付くと何となく「ゴゴスマ」を見てしまうんです。

盤石と思っても永遠の盤石は無いんですね。

テレビとか新聞とか時間が一緒に早く動く商売は、位置を保つのも時代に追いつくのも大変です。

のんき物には無理ですね。


posted by 原田知篤 at 08:37 | Comment(0) | テレビ

2017年03月17日

ピコ太郎の新曲がMステで披露された

ピコ太郎の新曲が披露されるというので聞いてみた。

アフリカ風とかで、打楽器を持って激しく歌っております。

でも、やっぱり短い。

それが良いのかな。

時間が足らないらしく、PPAPもやっております。

ピコ太郎のお面をかぶった沢山のダンサーが一緒に踊っていますが結構面白怖い。

まあ、ピコ太郎そのもののキャラが面白いから大したものです。

何で今迄売れなかったか不思議なくらいの安定した面白さです。

トークも返しも上手いしね。

アフリカ風の新曲は売れるかはよく分かりません。

ピコ太郎は面白いんだけどね。

ヒットするかなんて、殆どの場合解らないものね。

世の中は面白い人がいっぱいいて楽しいです。

色々な人がいるから人生は楽しい。

結局今日の教訓はそこかな。


posted by 原田知篤 at 20:59 | Comment(0) | テレビ