2017年05月05日

桐の花が咲いている

横浜の本覚寺の前に桐の木があって花が咲いていた。

P1310439.jpg
さほど大きくは無い木だけれど、ちょうど5月5日に桐の花なんて縁起が良いです。

P1310440.jpg
少し近寄ってみると紫の花が奇麗なんですが、写真だと空が逆光で残念。もっと奇麗なんですけどねえ。

P1310473.jpg
もっと近づいて見ると桐の花が良く判ります。

でも、桐のタンスに使う木ってどんな大きさなんだろう。

桐の大木なんてもう殆ど無いのかも知れません。

値段も張るのは仕方ないですね。


posted by 原田知篤 at 19:21 | Comment(0) | 日記

2017年05月02日

農協の植木の剪定がが細かすぎる

綱島と大倉山の間にある農協に植木が並んでいます。

P1310430.jpg
杉でしょうか。よく見る木だけれど。

随分面倒な剪定をしたものです。

少し大きくなったら、またこれやるんでしょうか。

小さい丸に保つのは大変です。

暇なのかな。

インパクトはありますヨ。

ふと足が止まりましたからね。


posted by 原田知篤 at 19:10 | Comment(0) | 日記

入江川でザリガニを釣っているらしい

先日、孫と菊名池に出かけたときに聞いた入江川のザリガニ。

入江川の上流部で子供達が並んでザリガニを釣っているらしい。

P1310425.jpg
一応、教わった通りに来てみました。

ここが上流部で良いんでしょうかね。

P1310429.jpg
「入江川せせらぎ緑道」として整備されているので安心です。緑道に降りてみました。

この先は暗渠になっているので、ここが上流部なのでしょう。

暗渠じゃ無いのかな。浄化した水を横浜市が流しているらしい。

今日は学校があるので、子供たちはいません。

休みの日にまた来てみよう。


posted by 原田知篤 at 18:52 | Comment(0) | 日記

菊名の河津桜にサクランボの実が付いていた

一際早く咲いてみんなを楽しませてくれた菊名駅の河津桜ですが、サクランボの実が付いていました。

P1310422.jpg
ちょっと小ぶりなんですが、食べたら美味しいんでしょうか。

人通りが多くて手が伸ばせません。

普通のソメイヨシノなどはサクランボの実が付いたかなあ。

サクランボの桜は調べたところ、ミザクラという種類の桜の木になるそうです。

でも、一個だけでいいから食べてみたいな。河津桜のサクランボ。

駅前の通りだから人通りが多くて、サクランボが取れない。

三浦海岸の河津桜は沢山あるし、あそこは普段は人通りも無いので食べられそうです。

それだけのために三浦海岸まで行かないけどね。


posted by 原田知篤 at 18:45 | Comment(0) | 日記

2017年05月01日

昨日、どこかに忘れた魚網がケンタッキーフライドチキンにあった

昨日、公園に出かけ帰ってみると魚網がありません。

ケンタッキーで食べる時には邪魔になって置き場所に困ったのを覚えています。

その後、電車に乗ったのですが降りた時にはありませんでした。

電車に乗る時に切符を買ったときかジュースを買ったときか。

ともかく、駅に電話をしていみると、届け出は無いそうです。

それではとケンタッキーに電話するとありました。

今日は、天気が不安定なので取りに行けません。

確か2000円弱の網なので、電車を使ったりすると何だかななので自転車で取りに行こうかという魂胆です。

明日は天気が良いらしいので、行ってきます。

網があって良かった。

明日の夕食はケンタッキーですね。

ついでにトマトでも買ってくるか。


posted by 原田知篤 at 19:06 | Comment(0) | 日記

2017年04月30日

近くの公園の池で鯉と遊んできました

今日はゴールデンウィークですが、孫の面倒を見る事になり、近所の公園んき行ってきました。

鯉にエサをやっているおじさんが居て見ていると、コイがすぐそこまで寄って来ます。

孫はデジカメで池の鯉を写して遊んでおりました。

P1310367.jpg
こんな写真ばかり撮っていましたが、結構時間が過ぎて助かりました。

お昼にケンタッキーに入って昼食をとり、帰ってきました。

せっかくのゴールデンウィークなのに、明日あさっては学校なんですよね。

老人とはちがって大変ですね。

休みが飛び飛びというのはモチベーションを上げたり下げたり、気温が上下するのと一緒でストレスがかかりますね。

気温もやっと暖かくなって老人にも優しい季節になってきました。


posted by 原田知篤 at 19:17 | Comment(0) | 日記

2017年04月25日

尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」が脳内で流れて起きてしまった

朝、布団の中で尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」が流れ始めて目がさえ、5時に起きてしまった。

尾崎さんはすでに亡くなってしまったけれど、名曲だったなあ。

これは先日の有吉反省会で平山みきさんが出てきて面白かったのの続きですね。

平山さんの「真夏の出来事」も名曲だけど、両方とも筒美京平さんの曲ですからね。

尾崎紀世彦さんは色々曲は出したけれど結局デビュー曲が大きすぎて、どれも超える事も並ぶことも出来なかった。

一発屋の代表みたいな歌手でしたが、だんだん歌い方が崩れてきて、最後はアレンジだか何だか判らないような、変わった歌い方になっていました。

同じ歌い方は嫌で、毎回アレンジしていると本人が言っていました。

聞く方はあの時代のあの輝いていた尾崎紀世彦さんを聞きたいのだけれど、「変わっちまったな」という感想しか無かったです。

桑田さんとかユーミンとか期待した通りの歌い方を続けている人がヒットを長く出し続けているんでは無いでしょうか。

演歌でもひばりさんとか北島さんは歌い方を変えませんでしたね。

ただ、尾崎さんは1曲しか無いので、機会ごとに必ず歌わなければならず、気を紛らわすことも出来ないので辛かったのかも知れません。

でも、バカの一つ覚えの様に同じ歌い方を続けて欲しかったですね。

バカになり切れなかったのでしょうかね。

おバカタレントもバカの奥に賢いのが見えるんですけどね。


posted by 原田知篤 at 06:36 | Comment(0) | 日記

2017年04月23日

今日は信じられない位いい天気だった

今日は晴天の日曜日。

風も無く、暑くも無く寒くも無く最高の休日だった。

何処かに出かけようと思ったりはしたのだけれど、今週の後半が結構きついスケジュールなので、体を酷使せず休ませた方が良いのではと思い結局何処にも出かけませんでした。

この年になると、体を休ませた方が良いのか、少しでも動かして慣らしておいた方が良いのかの加減が難しいのです。

悩むより、動いた方が良いのかも知れないのですが、季節の変わり目で、変わった事をすると風邪を引きそうな気もするし、無茶は出来なくなったんですよ。

だれでも年を取るし弱っていくのは仕方ない。

でも、元気な年寄りを見ると羨ましいです。

まさか100才でマスターズで100m走をする事は望んでいませんが、少しでも老化が遅れれば良いなとは思っています。

森山良子さん、元気だよね。

素敵な68才です。


posted by 原田知篤 at 19:13 | Comment(0) | 日記

2017年04月21日

totoで当選しましたよ

久しぶりにtotoで当選しました。

自動で毎回買っているので、大体は買いっぱなしなんですが、当選しましたのメールが来たので確認してみました。

久しぶりの当選ですので楽しみです。

で、ですね。いくらかといいますとですね。まあ見たんですけどね。そんなね。

570円ですと。

こんなんで一々、当選しましたなんて知らせが来るんですよ。

本当に、何なんですか。

もうやめようかな。

自動でtoto買うの。

自動といっても絶対全自動じゃないしね。

人間の手加減が入ってるし。

買う所を変えようかな。


posted by 原田知篤 at 13:31 | Comment(0) | 日記

2017年04月17日

フィリップスのビンテージスピーカーの人気が結構すごい

フィリップスは巨大メーカーなのでスピーカーも沢山出していますが、1960年代のビンテージスピーカーユニットは結構な人気です。

私も大好きな音なので欲しいのですが、ボロボロでも結構な値段が付いている。

でも、生産量が多いし残っているスピーカーも沢山あって、性能の割には手軽な値段らしい。

見た目が錆びていたりコーン紙が破れていても値段は付いているし、ファンが多いんですね。

フィリップスのスピーカーの特徴は何と言っても超軽いコーン紙ゆえに能率が抜群に良くて、自然に鳴り響く素直な音色です。

代わりに低音が出にくく、高音部も伸びないので、周波数グラフで見ると見かけ上の性能が悪く見えます。

ところが、ボコボコの低音なんて出ても仕方ないし、最高音部が不自然に伸びて気持ちが悪いのも嫌だし、フィリップスの音で結構なんです。

薄い箱に入ったスピーカーを固い石の部屋で効くと低音も聞こえて最高です。

日本間だと低音は殆ど無くなってしまいます。

日本の家向きでは無いのでしょうね。

でも欲しいな。

アンプとかも相性が難しいんですよ。

フィリップスのスピーカーでAKBとかサッシーの「それでも好きだよ」とか聞きたいなあ。


posted by 原田知篤 at 18:49 | Comment(0) | 日記