2018年03月02日

中央高速で時速235kmで走行していた男を逮捕

中央高速を時速235kmで走行していた男が逮捕されました。

法定速度が時速100kmなので135kmオーバーです。

これは永久免許取得不能の重罪だと思いますが、結構軽いのかな。

それにしても、こんなスピードが出る車を売っても問題ないらしいです。

走るところが無いのに、例えば音速を超える車が出来たとして、販売して良いんでしょうかね。

作ったり売るのは自由だが、走ると違反なんて、変と言えば変です。

オーディオのアンプとかスピーカーも出力100Wとか200Wとか絶対使わない音量が出るようになって、実際には6畳間で5W位で聞いているわけです。

まあ、パソコンもメモリー32Gbとか積んでいるやついるしね。

何に使うんだろう。

ゲーム?

64Gbとか128Gbとかになると何か違うのかな、と思います。

あまりスペックをあげても個人の自由で済むものなら問題ないですが、車は危険きわまりない話なので、規制すべきでしょうね。

普通の人はやらない事でも、普通じゃない人が何万人に一人とかは必ず出てくるので、そこが問題なんでしょう。


posted by 原田知篤 at 09:39 | Comment(0) | ニュース
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