2018年01月05日

富岡八幡宮のお正月の参拝者が3万5千人もいたそうです

宮司をめぐる相続争いの結果、2人の犠牲者を出した富岡八幡宮ですが、今年のお正月の参拝者が3万5千人もいたそうです。

例年が15万人ほどというので、激減は激減ですが、昨年末の境内での事件が事件だけに3万5千人も参拝者がいたという方が驚きです。

絶対にご利益なんて今は無いですよ。

これって喪中というわけじゃ無いのかな。

これ以上下がるわけないから、上がっていく一方という事で参拝するのでしょうかね。

人の心は分らないものです。

こんな時だから応援しようという人も居たとは思います。

日本人って優しいな。

ピンチの時ほど応援しようという気持ちですね。

よし貴乃花を応援しよう。

もともと貴乃花を応援していますけどね。

外部からの長が付く人たちが完全に相撲協会のポチとニャンコになっているのは、断固違うんじゃないでしょうか。

法曹関係者とか政治家とか元々は優秀な方たちとは思うんですが、年なんでしょうかね。

検事や弁護士の法曹関係者はもともと片方の肩を一方的に持つのが仕事ですから、こういう裁定をする仕事には向いていないのではと思うんですけどね。

政治家だって党の方針には逆らわないのが仕事ですから、その経験が染みついているんでしょう。

口だけは立つので余計面倒な気がします。

相撲自体には殆ど興味はないんですが、お家騒動は傍から見ていると面白いのは何故でしょうか。


posted by 原田知篤 at 12:59 | Comment(0) | ニュース
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