2017年10月12日

日本には5000種のキノコがあるそうだ

日本には5000種のキノコが生えているという。

私達が知っているのはシイタケ、マツタケなどごく一部。

大体食べられる種類は100種しかないそうで、4900種は食べられないキノコという事になります。

こりゃ、素人が美味しそうだと簡単に手を出したら危ないわけです。

道の駅などにも時たま毒キノコが間違って売られている話がありますよね。

やはりメーカーが工場で栽培して売っているキノコで無いと怖いです。

笑いが止まらないだけなら良いけれど、長生きはしたいもんね。

もっとも可笑しいから笑っているわけでは無く、口の筋肉がマヒして笑っているように見えるだけらしいので罪な話です。

本人は苦しいのに人には笑っているように見える。

謝罪会見で何故か笑っている様にしか見えない人っていますからね。

あの手の顔の人は謝罪会見に出してはいけません。

謝罪会見用の人材は日ごろから用意しておかないと。

今の世の中、何時何が起こるか判りませんからね。

番組は香茸というキノコが美味しい幻のキノコという設定でやっているけれど、結局シイタケが美味しいんじゃないかなあ。

知らんけど。

貝も何だかんだで結局アサリが一番美味しいし。


posted by 原田知篤 at 09:17 | Comment(0) | テレビ
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