2017年07月17日

消防自動車が集結していた

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消防署に消防自動車が集結していた。

消防署なので消防自動車がいるのは普通なのだけれど、カランカランやらウーウー鳴らしながら走っていたので、何かあった後の反省会でもしているのでしょうか。

消防署は近いけれど、近くで火事が起きたらすぐ来てくれるのかな。

本部に連絡が入って、そこから指令が来るんじゃなかったかな。

消防署が近いというだけでは火事が見えても飛んでくるという訳にはいかないのでしょうかね。

消防署は暇な方が良いのですが、暇といってもいつ呼ばれるか分からない暇なので、精神衛生上は悪いでしょうね。

ゆっくりトイレも行けないし、ゆっくり食事も出来ないし、大変な職業です。

特に救急車は要請が多いので大変です。

救急車は将来はアメリカみたいに有料になるでしょうね。

ヘリコプターの山岳救助なんて、絶対有料にするべきです。

毎週世話になっている年寄り登山家がいたという話がありますから。

あれっ、あんた先週も助けた、というのが実際にあったらしいですから。

携帯をみんな持っているので、疲れて動けなくなると呼んじゃうみたいです。

助けに来てくれるからと、無理を平気でするものも居るらしい。

回数でどんどん加算していけば良いんです。

人生で2度もヘリで救助なんて経験することは普通ありえませんから、初回1万円位で、後は倍々で良いんじゃないでしょうか。

自分は登山なんて疲れる事はしないので、どんどんやっていいと思います。


posted by 原田知篤 at 19:22 | Comment(0) | 日記
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