2017年04月07日

鉢植えで桃の花と実が楽しめる

桃の花は奇麗だし、桃の身も美味しいけれど、それがベランダの鉢植えで楽しめるという。

矮性という大きくならない様に品種改良された「みきドワーフ」という種類の桃の木で、ベランダの鉢植えでも育ち、実もなるという。

毎年、桃の花と実が楽しめるなんて、都会のベランダにぴったりなのだが、5号鉢で1,800円という手ごろさ。

欲しいけれど、家はネコが居るので絶対引っかいたり土をほじくり返したりで無理ですね。

神奈川県内の4つの農家しか生産していないそうなので、貴重です。

でも、新聞に出たから飛ぶように売れそうだな。

新聞に出ていた農家は平塚の角田農園。

川崎の生産者がもともと育成、登録した品種だそうなので、川崎でも買えるはずと思うのだが。

平塚の角田農園の直売所で販売との事なので、ちょっと遠いかな。

ネコに弄られずに育て方法は無いものか。

花と見るとカジってしまうからねえ。

木にも登るし、ネコはいたずらが可愛いんですが、植物系とは相性が悪い。


posted by 原田知篤 at 10:46 | Comment(0) | ニュース
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