2017年11月04日

肉中まで黒いクロネコは100匹に1匹

テレビでアニメのタイムポカンを見ていると今日は夏目漱石の話でした。

そして名作「吾輩は猫である」のモデルになった黒猫の話になり、肉球まで黒い黒猫は100匹に1匹程で非常に珍しく神の使いとして大切に扱われていたとの話になった。

もちろんギャグアニメの話なので真偽の程は確かではありませんが、家の黒猫も肉球が黒っぽかった気がしたので調べてみました。

P1330200.jpg
結構4本ともに黒っぽいですが、茶色かな。

肉球に白い模様が入っている黒猫は多いけれど、家のネコの肉球には模様はありません。

これを全部黒といって良いものかどうか、100匹に1匹なら違うかな。

100分の一だと可能性は低いですが、大切な愛猫なので神様の使いと思うのも悪く無いですね。

何だか猫の出演やたら最近多いし、どこのネコも大切に扱われていれば良いんですけどね。


posted by 原田知篤 at 18:02 | Comment(0) | ネコ