2017年07月15日

TBS音楽の日のトリは長渕剛

TBS音楽の日のトリは長渕剛さんだった。

今日は、中継やら状況がいつもと違うのか、色々安定しない人が多かったが、長渕さんはさすがだね。

思いを伝えるのが上手いというか、もともと外見だけじゃなくて思いが強いのか、そのあたりが良く分からないのが魅力なんでしょうが、ともかくビンビンと来る歌であります。

歌唱力に心配が無いのも大きいんでしょうね。

そちらが気になると歌は入ってこないもんね。

ビジネスなのか本物なのかはわかりませんが、あれだけ伝わってくるとウソも真になります。

この後は、また2部が始まって朝の5時までやるらしいけど、連休だから好きな人は聞くんでしょうかね。

結構、好きな歌手が出るんですが、無理ですね。寝ます。

AKB関連は山本彩さんがソロで早朝に歌うらしいけど、まあいいや。

西野カナさんは聞きたいな。

ビデオを撮っているので明日です。

明日も暑いらしいし、皆さんもお体気を付けて。


posted by 原田知篤 at 22:38 | Comment(0) | テレビ

TBS音楽の日で加山雄三さんが元気に歌っている

加山雄三さんと言えば、間違いなく鉄人ですね。

80才と3ヶ月との事ですが、「海よ」をピアノを弾きながら堂々と歌っています。

還暦を過ぎると息も絶え絶えになる歌手が多いのですが、とてつもなくすごいです。

その前に歌った和田アキ子さんがそれなりだったので、余計元気さが目立ちます。

父上の俳優上原謙さんは元気が売り物で若い奥さんをもらって頑張っていましたが、81歳で亡くなったので意外と長命という訳でもなく、加山雄三さんはいまだに超現役で歌っているのですから凄いです。

喋るだけでも80歳は厳しいのに歌なんてありえないですよ。

心技体、全部ちゃんとしていないと歌なんて出来ませんから。

カラオケでも鼻歌でもなく、地上波のそれも音楽の日ですからね。

男性の平均寿命が80才ほどですから、息をしているだけでも大したものなのですが、歌っているなんて。

男性のというよりは、人間として目標の人です。

80才であんなに元気でいられるかなあ。


posted by 原田知篤 at 18:55 | Comment(0) | テレビ

小田原市の松永記念館のスイレンが午前中だけ咲いているという

小田原にある松永記念館の池のスイレンが咲いているという。

小田原か。

スイレンだけ見るに行くにはちょっと遠いかな。

でも小田原で咲いていると言う事は、近所の三ッ池公園でも咲いていそうなものです。

午前中だけしか咲いていないのは同じだろうから、行ってみよう。

三渓園にはスイレンあったかな。

無かったかな。

アカミミガメが沢山いるので、アレがいると茎を食べちゃうらしいし。

あと、ブルーギルも芽が出るとすぐ食べるらしいんですよね。

外来種共、ロクな事しないな。

スイレンとかハスとか水の上に浮かぶ葉や花には特別の郷愁があります。

田舎の堤に沢山咲いていて、子供時代の目に焼き付いているんですよね。

明日にでも朝行ってみよう。

きっとスイレンの花が咲いていると思います。

小田原が咲いているのなら横浜も咲いている。


posted by 原田知篤 at 15:19 | Comment(0) | 日記

暑中見舞いなんて出す人いるの

年賀状も減り続けているご時世に、暑中見舞いなんて出す人がいるのかと思いますが、やはり減っているんですね。

日本郵便によると89年と93年が一番多くて3億4千万枚だったそう。

で、今年の発行枚数は2億1270万枚とのこと。

発行枚数はそうでも、実際に出される枚数はどの位でしょうかね。

年賀状もそうだけれど、半減なんてもんじゃない気がしますけど。

一般的なハガキなんて自分は10分の1もあるかな。

必要な事は全部メールで済むしね。

業者のご挨拶とダイレクトメール替わりに使われているくらいじゃないかな。

抽選番号が付いているので捨てられにくいというのも、使われる理由なんでしょうが、一般には出さないですね。

明治時代に始まった郵便制度ですが、完全な曲がり角に来ています。

朝日新聞の1697人への調べでは、暑中見舞いを出す人が18%、出さない人が82%。

うーん、18%もいるのか。

でもその人たちがもっと年をとって出せなくなったら、誰も出さなる日も来るかもと思うと大変です。

郵便局もえらい事ですね。


posted by 原田知篤 at 10:52 | Comment(0) | 日記

カフェインの過剰摂取が問題になっている

カフェインの過剰摂取での健康問題が話題になっています。

カフェインはコーヒーや緑茶にも含まれていて、私は緑茶は日常的に飲んでいるけれど、過剰摂取なんて夢にも考えていませんでした。

事故死者も出たことで話題になりましたが、過剰摂取で健康被害を起こした人たちの殆どはカフェイン入りの錠剤を飲むことで被害が出たらしい。

眠気覚ましの錠剤って簡単に手に入るらしいのです。

眠たければ寝るという生活の人には関係ない話ですが、やはり寝てはいけない人達がいるのですね。

結構使われているみたいです。

飲み物としてはコーヒーに一番多く含まれ、煎茶よりも紅茶の方がカフェインは多いとの事。

煎茶なんて少々飲んだって健康被害なんて起きる筈もありません。

やはり錠剤が問題なんです。

しかも、1錠では無くだんだん使っているうちに量が増えるんですね。

ここはという時などは5錠くらい飲んじゃうんでしょうかね。

清涼飲料水も糖尿病が増えて注意喚起されているし、そういえば最近水を飲む人が増えましたね。

水なら水なので何も起こらない。

オシッコが近くなるくらいで、やっぱり健康には水かな。


posted by 原田知篤 at 10:38 | Comment(0) | ニュース

クロスバイクはママチャリからの乗り換えに最適

自転車には幾つかの種類がある。

スピードが出る事では一番のロードバイク。

タイヤが細く接地面が少ないので無駄な抵抗が無く走りやすい。

車体が軽く出来ているのもスピードには有利。

でも道路の段差には弱いし、車体も軽量化のため弱いので事故の際はダメージが大きい。

マウンテンバイクは頑丈に出来ているし、タイヤも太く重いので乗り心地も良い。

その代わりにロードバイクの様にはスピードも出ないし、車体が重いので無駄な労力が必要。

その2つの良い所取りをしたのがクロスバイクという訳。

と新聞には書いてあった。

スピードもそこそこ出るし、段差にも強い。

そして結論は良い所取りとも言えるが、逆に何をとっても中途半端ともいえる、という事だそうだ。

何でも出来るというのは、実際には何もできない事の方が多いのでそうなんだろうな。

オウムが色々な声色を出せるのに、本当のオウムの声はと聞かれると、良く分からないのと似ているかな。

関係なさそうですね。

でも、ロードバイクって段差の多い歩道を走れないし、車道をスピードを出して走るって、絶対怖い。

70才になったら歩道を堂々と走れるらしいし、マウンテンバイクでゆっくり歩道を走る方が安全かも知れません。

70過ぎて、ロードバイクで車道をスピードを出して走られても、車の方が怖いでしょう。

自分は折り畳みしか乗っていないけど。


posted by 原田知篤 at 10:28 | Comment(0) | サイクリング