2017年07月10日

田中美佐子さんがまたマグロを釣っている

日本テレビの有吉ゼミ。

家を買うやら塙家の柔道やら色々やっていますが、目的は田中美佐子さんの釣り。

今日は、あばれる君とキハダマグロを狙っています。

ただ、鳥の大群の下にいるナブラを狙ってルアーを投げるという、コントロールとパワーの必要なルアー釣りなので、中々釣れません。

あばれる君はシイラを1匹釣ったきり仕事があると帰ってしまった。

残された、田中美佐子さんは一人でやっていましたが、結局船の下にあったナブラにルアーを落としてカツオを一匹釣りました。

釣りの取れ高としては結局これだけだったという事らしく、美佐子さんのハイテンションだけが目立ったロケでしたね。

船でルアーは女性には厳しいんじゃないでしょうかね。

いくら釣り歴20年の田中美佐子さんでもね。

結局後日船長が15sだかの巨大なキハダマグロを届け、美佐子さんが解体ショーと料理をする事に。

しかし田中美佐子さん、もう女優やらないつもりかな。

あのハイテンションは癖になります。

ハイテンション設定では無いですね。

12時間釣っていたらしいけど、テンション落ちてないみたいです。

体力もあるけど、意外と男っぽいのでしょうかね。

女優さんの役は日本的な大人しい役が多かったのに。

いや、今も好きですけどね。


posted by 原田知篤 at 20:54 | Comment(0) | テレビ

故人の残した荷物で遺族は四苦八苦

朝刊に「人生の整理身軽に快適に」 という記事が載った。

そうなんです。

持ち物は減らしておかないと、残されたものが大変なんです。

大事にしていても結局はゴミとして捨てられるんです。

一瞬「使えるかな」 と思ってもらっても結局使えるものなんてありません。

宝飾品とかはわずかな金額で売れるかも知れませんが、服とかはまず捨てられますね。

ただ、勝手に捨てると思い入れのある遺族が残っていたりするので、そんな時は全部持って行ってもらえば良いんです。

死んだらお金以外は全部捨てられる覚悟で無いと死ねません。

ですから、生きているうちになるべく物を減らしておくのと、余計なものは増やさないのが老後の生き方になりますね。

ペットとかも残されると本当にこまります。

犬はお尻のしつけが難しいので、出来ていない子は引き取っても大変です。

ネコはその点簡単ですね。誰にでも公平な態度なので新しいご主人様にも同じ感じで引き継げます。

それでも、寂しいからと言ってやたらと後先を考えずにペットを飼うのはいけません。

残されたペットも大変だし、引き取らざるをえなくなった遺族も迷惑です。

ともかく物を増やさない。

これがこれからの生き方です。

でも、少しづつ増えてる気もする。


posted by 原田知篤 at 11:35 | Comment(0) | ニュース