2017年05月18日

115才で2005年に当時最高齢で亡くなったオランダ人女性の話

2005年に当時最高齢の115才で亡くなったオランダ人女性の事が新聞に載っていた。

何よりも驚いたのは彼女は研究のために献体されたのだが、脳の記憶をつかさどる海馬を調べたところ、殆ど萎縮していなかったという。

海馬が委縮すると記憶があいまいになってボケてくるのだけれど、何故海馬が委縮しないのかが分からないらしい。

つまり遺伝なのか(普通にそうだと思うけれど証明はまだ出来ていないみたいです)それとも食べ物なのか、生活習慣なのか、ともかく何故かが分かっていないため、我々が予防しようにも良く分からない事が多いわけです。

適度な運動と、しっかりした睡眠とバランスの良い食事、そして規則正しい生活とクヨクヨしない性格になるように心がけられれば、少しは元気なまま長生きできますかね。

誰もがそうはいかないのは辛い所ですが、自分だけは大丈夫と思うから楽しく生きていけるんでしょう。

結局皆、楽天的なのかな。

それが大事なのでしょう。


posted by 原田知篤 at 20:18 | Comment(0) | 健康

日本人の2人に1人がガンになるらしい

日本人の3人に1人がガンになると言っていたのが、今や2人に1人がガンになるという。

まあ、そんなになるんならガンになっても良いけど、良いのは年を取ってからで、若いうちにガンになるのは絶対嫌だな。

年を取ってからというのも85才を過ぎてからですね。

そうしたらガンになっても良いです。

出来れば死ぬ3日前くらいにガンになってというのが理想かな。

そう、なりたくないんですね。

そのガンに笑いが効果があるという実験を始めるらしいです。

ちょっと考えればストレスと関係あるらしいので、笑いは絶対効果があるでしょう。

今迄も言われてはいたけれど、実際に実験するのは初めてらしいのです。

落語とかやっていましたが、漫才の方が効き目はありそうな気がしますけれどね。

エンタの神様とか見てゲラゲラ笑っていたらガンにはなりにくいでしょう。

漫才じゃなくても、何でも楽しめれば色々な病気は逃げて行く気がします。

深刻になるのが良くないですね。

何でもネガティブが一番悪い。

何でもポジティブというのも難しいけれど、テレビを見て笑えなくなったら終わりなきがします。

サッシーの言動位がボーダーかな。

サッシーで全然笑えなくなったら、間違いなくもう終わりです。ハイ。


posted by 原田知篤 at 19:10 | Comment(0) | 健康

昨夜の蚊の退治に成功しました

昨夜は、ブンブブンブと夜も寝られず状態だったのですが、とうとう途中でアース蚊取りを付けました。

でも、色々痒かったので相当刺されたと思います。

でも、明るくなってからカーテンを動かすと出てきたんです。

やたら大きな蚊が真っすぐ飛んでいきます。

これは獲れそうだと、パチンとやると獲れました。

獲れたには獲れたけどすごい血の量です。

これ殆ど昨夜の私の血です。

すでに赤黒く変色していて手の甲にべったりきました。

テレビで笹野高史さんが宣伝している蚊の居なくなるスプレーって効くのかな。

卑怯ですね。卑怯だろー。

効きそうなんですよね。

効くのなら是非使ってみたいです。

蚊が出てきたらシュッとやれば良いだけなんですよね。


posted by 原田知篤 at 13:19 | Comment(0) | 日記

武蔵小杉の西武・そごうが撤退するという

武蔵小杉と言えば常に住みたい街ランキング上位に登場する人気の町。

一昔前は汚い町で南武線そのものがマイナーで、川崎競馬や府中の競輪場のファンが沢山乗っていて、休日は乗りたくないような電車でした。

東横線は今も昔も変わりませんが、武蔵小杉もすっかり様変わりして、タワーマンションを中心にお金持ちがワーッと引っ越してきたのかと思っていたのですが、そうでもなかったようです。

西武・そごうが高級路線で店開きをしたものの、とても採算ラインには届かい売れ行きだったようです。

本当に高いものを買う場合は武蔵小杉ではなく銀座に行くのではないでしょうかね。

武蔵小杉は逆に安売りのスーパーでも開店したら大繁盛すると思いますよ。

昔からの住民も多いし、だいたい隣の元住吉が安い店が多いので、みんなそちらに行くのではと思うんです。

元住吉はブレーメン商店街という商店街が充実していて、各店舗が価格と品質を競っていて美味しいものも沢山あるんです。

だから、両隣の武蔵小杉や日吉などの商店が強気な地域からも消費者がなだれ込んでいて、商店街は活気づいています。

それにしてもタワーマンションってどうなんだろう。

上から物を投げるのが良くニュースになりますが、玉子だって脳天に当たったら危ないですし、火事になったらどうするんだろうって思うんですよね。

住民ってだんだん年を取るし、火事のリスクはどこでもあると思うんです。

逃げる場所が無い。

飛び降りられるのは2階までだし。


posted by 原田知篤 at 13:11 | Comment(0) | ニュース

痴漢に疑われた男性が線路に飛び降りて電車にひかれ即死した

田園都市線の青葉台駅のホームで、痴漢行為を疑われた男性が、被害者の女性、目撃者、駅員との話し合いの最中に線路に飛び降り電車にひかれて即死した。

青葉台は長く住んだ場所なので馴染みがあり、他人ごとではありません。

あの一帯は高架線でずっと踏切は無く、下に飛び降りるのはまず無理。

余程焦っていたんでしょうね。

真相が分からないのですが、被害者の女性にも後味が悪い話です。

冤罪の恐れを常に感じながら電車に乗るのも男性にとっては辛い話です。

いっその事、荒い網目の暑くない夏用の痴漢防止専用手袋みたいなものを付けて電車に乗れば、疑われた時に私これ付けてますからと言えるのかななどと考えてりしました。

売り出したら売れないかな。

色も黄色とか緑とか蛍光色とかキラキラしたら電車通勤も楽しくはならないでしょうかね。

女性も手袋族の近くに寄ってきて、安心なのではないかなと思ったりするんですがね。

まあ、違うのかもね。

そんな簡単な話じゃないのかも知れません。


posted by 原田知篤 at 12:41 | Comment(0) | ニュース

ランニングシャツのタグが首に当たって気になる

暑くなってきたので、下着を冬用のシャツからランニングシャツに変えました。

ところがランニングシャツの首の所にあるタグが固くて、一日中首に当たって痛いというか気になるというか。

誰もが知っているメーカーなんですが、これ問題じゃないでしょうかね。

冬用のシャツはユニクロのヒートテックで、そんな問題は全くなかったのですが、やはり売れるだけあって良く考えられているんじゃないかなと、回し者でもないのに感想など述べています。

ランニングシャツはタグを取ったらすっかり着心地が良くなりました。

背中の首の下は皮膚が弱いので固いタグは非常に気になります。

首の下が弱いのは私だけじゃないと思いますよ。

肩甲骨と肩甲骨の間は衣服と擦れないので、優しい部分なんです。

それを、ただでさえ気になるタグがカチコチの硬いやつだと、当たって赤くなります。

本当に着てみて製品開発してるんでしょうかね。

本当に名の通ったメーカーなんですけどね。

こんな事なら、これからは全部ユニクロで買うぞ。


posted by 原田知篤 at 10:44 | Comment(0) | 日記