2017年04月04日

アンドロイドOSが初めて首位に

パソコンやスマホなどを動かす基本ソフトはウィンドウズが圧倒的なシェアを持っていたが、スマホの登場で変革が起こっている。

今年3月のシェアはアンドロイドが37.93%、ウィンドウズが37.91%でわずかだがアンドロイドが上回った。

アップルのiOSは意外と高く13.09%だという。

やはりiPhoneの数が多いせいだろう。

パソコンは減り続けているので、そのうちパソコンもアンドロイドに変わってしまうかもしれない。

検索もYahooが圧倒的で、優位が揺らぐなどまったく思わなかったけれど、あっという間にグーグルが出てきました。

今は、YahooもGoogleの検索エンジンを使っているので、検索結果に大佐はありません。

Windowsも対抗馬はAppleだけだったけれど、今はGoogleが相手なんですね。

巨人も毎試合ゴールデンで中継やっていたけれど、今は年に数回やるだけですからね。

時代の変化は怖いし、自分自身も変わっていくんでしょうね。


posted by 原田知篤 at 19:13 | Comment(0) | ニュース