2017年04月25日

海の公園に行ってきました

今日は気温が20度位と予報で言っていたけれど、随分暖かい日でした。

春ですねえ。

服が濡れても少しも冷たくなかったし、風も無かったですね。

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連休前の平日なのに人がなかなか多い。

砂浜全体の感じを見ながらアサリを掘ってきました。

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今、砂抜きをしています。結構大きなアサリが多かったですね。

天気が良くて風が無いと服が濡れても寒く無いので、潮干狩りは一際楽しいです。

今年のゴールデンウィークは皆楽しめるかな。


posted by 原田知篤 at 19:18 | Comment(0) | 潮干狩り

尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」が脳内で流れて起きてしまった

朝、布団の中で尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」が流れ始めて目がさえ、5時に起きてしまった。

尾崎さんはすでに亡くなってしまったけれど、名曲だったなあ。

これは先日の有吉反省会で平山みきさんが出てきて面白かったのの続きですね。

平山さんの「真夏の出来事」も名曲だけど、両方とも筒美京平さんの曲ですからね。

尾崎紀世彦さんは色々曲は出したけれど結局デビュー曲が大きすぎて、どれも超える事も並ぶことも出来なかった。

一発屋の代表みたいな歌手でしたが、だんだん歌い方が崩れてきて、最後はアレンジだか何だか判らないような、変わった歌い方になっていました。

同じ歌い方は嫌で、毎回アレンジしていると本人が言っていました。

聞く方はあの時代のあの輝いていた尾崎紀世彦さんを聞きたいのだけれど、「変わっちまったな」という感想しか無かったです。

桑田さんとかユーミンとか期待した通りの歌い方を続けている人がヒットを長く出し続けているんでは無いでしょうか。

演歌でもひばりさんとか北島さんは歌い方を変えませんでしたね。

ただ、尾崎さんは1曲しか無いので、機会ごとに必ず歌わなければならず、気を紛らわすことも出来ないので辛かったのかも知れません。

でも、バカの一つ覚えの様に同じ歌い方を続けて欲しかったですね。

バカになり切れなかったのでしょうかね。

おバカタレントもバカの奥に賢いのが見えるんですけどね。


posted by 原田知篤 at 06:36 | Comment(0) | 日記

2017年04月24日

梅干しが美味しい

私は梅干しが好きだ。

特に単純な酸味の強い梅干し。

変に甘みの強い高級品は気持ちが悪くて食べられない。

あんなものには何が入っているか怪しいくらい、色々な味がする。

私が好きなのは何しろ単純な梅干し。

今食べている梅干しは「しそ梅干」と書いてあって無着色とあり、ぽってりやわらかやさしい酸味、と書いているけれど、実際は中々の酸味です。

日本古来の技術はすごいよね、と思ってよく見ると、ややや、何と中国製ではありませんか。

中国も中々やるな、というか日本人が日本向けに作らせているんでしょうね。

いまや中国無しには日本の食生活は成り立ちませんから、良いんですけどね。

美味しい梅干しはご飯が進む。

年を取るとだんだん酸味に弱くなるらしいので、まだ大丈夫かな。

甘い梅干しが好きになったら老化の兆しでしょうね。

そろそろ危ないな。


posted by 原田知篤 at 19:49 | Comment(0) | 食べ物

ダイエット飲料は認知症と脳卒中になるリスクが3倍も高くなる

米ボストン大などの研究チームの発表によると、人工甘味料を使ったダイエット飲料を毎日飲み続けた人は、まったく飲まない人よりも3倍、認知症や脳卒中になり割合が高くなったという。

砂糖を使った飲料では、特に目立った差は無かったそうなので虫歯と肥満のリスクはあるものの、やはり人工の甘味料には問題があったと言う事ではないだろうか。

何でも食べ物で人工は引っかかります。

なるべく自然のものをバランスよく食べるのが、多分健康には良い筈。

食品でも色々、病気の原因になりやすい食べ物も色々研究発表されているので、その様なものはなるべく食べずに、健康に良いという評価が安定しているものを中心に食べたいものです。

喫煙の習慣がある人は数えていないそうなので、喫煙習慣も加えればリスクはもっと高くなるでしょう。

甘いジュースは飲みたいけど、太るのは嫌だという人は多いと思うんですが、とんだリスクがあったものです。

わが国では、お茶とかウーロンとか甘くない飲料が沢山あるので、アメリカよりは状況は良いのかも知れません。


posted by 原田知篤 at 19:05 | Comment(0) | 健康

早稲田アカデミーの一面広告

今日の朝刊に早稲田アカデミーの1面広告があった。

ただ早稲田アカデミーと書いてあるだけで、真ん中に芦田愛菜ちゃんの全身写真。

そして横に「天才はいない。」

とだけ書かれている。

天才はいない、か。

天才子役と言われていたけどね。

実際、天才としか思えない芝居をしていました。

子役と言えば、収録のために学校を休んだり早退はあたりまえという印象だけに、お勉強の方は大変なハンディがあると思うんですが、芦田愛菜ちゃんはすごいですね。

しかし早稲田アカデミーは上手くやったな。

報道によると女子学園と慶応中等部に受かったとの事で、芸能活動も両立できる慶応を選択したのだという。

芝居を見ていれば記憶力が良くて頭の回転が速いのは判っていましたが、勉強が出来るのは判らなかったですね。

子役と言うのも大人の女優へのギアチェンジが難しくて、中々成功例も無いのですが、このようなケースは初めてなのではと思います。

ただ、慶応は色々な活動を特別視しない学校らしいので、芦田愛菜ちゃんもやり易いでしょうね。

成功を祈っています。


posted by 原田知篤 at 12:38 | Comment(0) | ニュース

2025年には認知症患者が700万人になるという

2025年と言えばあと8年。

その2025年には高齢者の5人に1人が認知症患者になるという。

その数が700万人。

認知症は進行することはあっても回復することはないので、ちょっと考えさせられる数字ではあります。

なるまいと思ってならない病気では無いし、若い時の頭の回転と関係なく、誰でもなる可能性があるので、皆の問題なんですよね。

でも、認知症でも買い物はしないと生きられないし、色々な社会的な手続きもあるだろうし、人間関係も必要だし、自分だけはならない様にしようと誰もが思っています。

でも5人に1人はなるんですよね。

認知症が5人に1人というだけで、他の4人も若い頃と同じはずもなく、訳の分からない事も言うだろうし、大事な事を忘れたりもするでしょう。

今日スーパーで私の前に並んでいたおばあさん、腰は曲がっていて、時間がかかると嫌だなあと思っていたら、支払いの時に端数にもすぐに対応して小銭をちゃんと出しているのに感心しました。

年は見かけじゃないんですよね。

見かけだけは立派でも、訳の分からない人は若くても居るしね。

実はこのブログを毎日書いているのも、ボケ予防のためなんです。


posted by 原田知篤 at 12:15 | Comment(0) | 健康

春キャベツは炒めるとやたらと縮む

今はキャベツと言うと春キャベツ。

春キャベツは柔らかく食べやすいけれど、炒め物にするとビックリするくらい少なくなる。

なかなか減らない固いキャベツが良いというわけでは無いけれど、キャベツの量を見誤ると思ったのと違う炒め物が出来てしまう。

キャベツが一年中スーパーの店先に並んでいるというのも不思議な話なんですが、どうなっているんでしょうかね。

産地を変えたり、色々やってはいるんでしょうが、燃料を使って温度を上げたりして収穫時期をずらすという程の値段でもないし、大きさもかさばるし、横にしか栽培量を増やせない収穫物だし本当にどうなっているんでしょうかね。

そんな事を言ったら、トマトでも何でも一年中あるのは不思議です。

果物とかは炭酸ガスの充満した倉庫に置いておくと腐らずに保管できるような話を聞いたことがあるけれど、キャベツはガサが大きいしなあ。

まあ、昔は収穫期だけの食べ物だったんでしょうが、今は便利です。

特に都会は便利ですよ。

皆、都会に集まるのは仕方ないのかな。


posted by 原田知篤 at 12:03 | Comment(0) | 食べ物

2017年04月23日

テレ東の池の水抜き大作戦が面白すぎる

テレビ東京で「大反響!!“池の水ぜんぶ抜く”!緊急SOS外来種から日本を守れ」という番組をやっていました。

ちょっと普通は思いつかないし、思いついても視聴率が取れるか確証が持てなくて実際に番組にはしにくいと思うんですが、やったんですね。

実際やってみると、何が出てくるかというワクワク感は宝さがしと同じ興味があって面白い。

都会の池は外来種が繁殖しているかと思いきや、数としては左程では無い事が判りました。

やはり池の面積と生き物の数は比例しているんだなというのが感想です。

ですから、広くて水深もある様な場所だと、とんでもない量の外来生物が生息している可能性があります。

例えば皇居のお堀とか、名古屋城のお堀とかは、相当変な生き物がいますね。

最後に水を抜いて掃除して欲しい池の募集と共に、池を掃除するタレントを募集していたけれど、これ人気が出ているので、アウトドアが余程嫌いとか、皮膚がひどく弱いとかいうタレント以外はやりたいんでは無いでしょうかね。

面白そうだし。

でも、番組的に相当熱くないとダメみたいです。

早く応募しないと、あと枠は2,3人じゃないでしょうか。

女性はあと1人かな。

何の心配しているんでしょうか。


posted by 原田知篤 at 22:46 | Comment(0) | テレビ

今日は信じられない位いい天気だった

今日は晴天の日曜日。

風も無く、暑くも無く寒くも無く最高の休日だった。

何処かに出かけようと思ったりはしたのだけれど、今週の後半が結構きついスケジュールなので、体を酷使せず休ませた方が良いのではと思い結局何処にも出かけませんでした。

この年になると、体を休ませた方が良いのか、少しでも動かして慣らしておいた方が良いのかの加減が難しいのです。

悩むより、動いた方が良いのかも知れないのですが、季節の変わり目で、変わった事をすると風邪を引きそうな気もするし、無茶は出来なくなったんですよ。

だれでも年を取るし弱っていくのは仕方ない。

でも、元気な年寄りを見ると羨ましいです。

まさか100才でマスターズで100m走をする事は望んでいませんが、少しでも老化が遅れれば良いなとは思っています。

森山良子さん、元気だよね。

素敵な68才です。


posted by 原田知篤 at 19:13 | Comment(0) | 日記

「バナナマンのせっかくグルメ!」という番組がある

日曜日の6時半に「バナナマンのせっかくグルメ!」という番組がある。

バナナマンの日村さんが色々な場所に行って、地元おすすめの料理を頂くだけの番組なのですが、日村さんのリアクションが良くて中々楽しい番組なのです。

そこで、地元の家族が盛り上がって日村さんと記念写真を撮っているのですが、その中の一人が大きなマスクを着けたまま写真を撮っています。

あれれ、何のために写真撮っているんですか?

大きなマスクで顔判らないし、記念写真になるかな?

それともテレビ用で、テレビカメラの無い所でマスクを取って記念写真を写したんだろうか。

人並み外れた出っ歯だったのだろうか。

人並み外れた大きな口だったのだろうか。

人並み外れた団ごっ鼻だったんだろうか。

人並み外れて女性なのにヒゲが濃かったのだろうか。

人並み外れて鼻の下が長かったんだろううか。

何でマスクをしたまま芸能人と記念写真を撮ったのだろう。

マスクを取るのを忘れただけなんだろうか。

不思議な光景だった。


posted by 原田知篤 at 18:50 | Comment(0) | テレビ