2017年03月18日

インドに37人の妻を持つ男がいた

日本テレビで「世界ビックリ人間の妻」という番組をやっています。

その中で、インドの37人の妻を持つ男をやっていた。

本人は70才と言っています。

第一婦人は72才。

一番若い妻が37才だったかな。

子供は40人位かなと言っているけど、正確には解らなかったりして。

まあ、妻にスポットを当てた番組なので、妻に色々聞いていたが、幸せですとか言えないよね。

でも、37人が許されるというのがすごいな。

相手の親も誰も怒らないみたいですね。

こういう話は第一夫人次第で、第一婦人が許すと後は経済力次第でドンドン増えるらしい。

第一夫人がきつい人だと、無理みたいですね。

それにしても、うらやましい気持ちはまったく無かったですね。

3人位ならありかも知れないけれど、結構平等に色々扱って神経が疲れそう。

彼はすごいです。

彼は無口っぽかったけど、お喋り男だとボロが出て務まらないでしょうね。

それにしても日本テレビは攻めるね。


posted by 原田知篤 at 14:21 | Comment(0) | テレビ

漫画をスマホで見る人が増えているらしい

漫画といえば少年週刊誌で見るか、単行本になって買って揃えるかというのが我々の楽しみ方でしたが、今はスマホで見る人が増えているそうです。

漫画作家も単行本になって何十万部売れたとか、印税が何百万とか話題になって、年収が億を超える作家も沢山いたものですが、スマホだと収入ってどうなんでしょうか。

それに、単行本になるというのが作家のステータスだった気がするのですが、小さなスマホの中だとあまりに頼りなくて、出版側のハードディスクがクラッシュしたら、作品消滅って事にはならないのかな。

まあ、時代は変わっていくんでしょうね。

昔の何十巻もの百科辞典なんて、今は情報がどんどん更新されていくので、ほとんど価値が無くなって家に持っている人って殆どいないでしょう。

いまだに、数十枚のCDとかDVDのセットを売っているけど、あれは完全に百科事典時代の年寄りがターゲットなのでしょう。

家は狭いのに、そんなに物いらないですよ。

だんだん、殆どのものはスマホの中で済んでしまうのかも知れません。

衣食住だけはやっぱり最後まで残って強そうです。


posted by 原田知篤 at 09:54 | Comment(0) | パソコン

「HKT48のおでかけ」で巌流島をやっていた

深夜の番組で「HKT48のおでかけ」という番組がある。

観光地にある顔をはめるパネルを探すという企画で門司港をやっていた。

門司港からのフェリーで巌流島に行けるとかで、巌流島の上空からの写真も紹介されていました。

巌流島は門司からのフェリーは少なくて、対岸の山口県下関からのフェリーの方が便が多いです。

一度下関の唐戸市場まで行ってから巌流島に行くのが便利かと思います。

門司、巌流島、唐戸市場の周遊券も売ってるし。

ただ、本数が少ないので時間に余裕が無いとです。

一応、巌流島は山口県だし、下関市長が巌流島奉行をやっているような立て札も見た気がします。

まあ、何もない島ですが宮本武蔵と佐々木小次郎の血統の場所として有名ですから。

現在の巌流島は往年のただの砂浜の島を埋め立てて、6倍ほどの面積にまでなっていますが、立ち入り禁止の場所が多くて、結局昔の島の所位しか入れません。

語り部のオジサンが良くいるけど、後はカキ小屋があったかな。

一度は行かれると良いと思いますよ。

HKT48のメンバーは今回は巌流島には行きませんでしたが、行っても番組的には使える所はあまり無いでしょうね。

何もない観光地って言うのも、珍しくて良いんですけどね。


posted by 原田知篤 at 09:42 | Comment(0) | HKT48

平日午後2時の視聴率競争がすさまじいらしい

以前は一人勝ちと言われていた日本テレビの「ミヤネ屋」がTBSの「ゴゴスマ」とフジの「グッディ」が健闘しているらしい。

フジの「グッディ」は当初は見る事も無かったけれど、時々見る事があるので面白くはなっているのでしょう。

「ゴゴスマ」は司会もですがコメンテーターが他より良いですね。

他が色々浮気をするのに対して、小池劇場をずっと追いかけていたのはグッドチョイスだったと思います。

小池さんをやってると、どうしても小池さんを見てしまいます。

汚いおじさん同士のやり合いを見るより、片方だけでも奇麗な人の方が良いですからね。

怖いもので、習慣が付くと何となく「ゴゴスマ」を見てしまうんです。

盤石と思っても永遠の盤石は無いんですね。

テレビとか新聞とか時間が一緒に早く動く商売は、位置を保つのも時代に追いつくのも大変です。

のんき物には無理ですね。


posted by 原田知篤 at 08:37 | Comment(0) | テレビ